10月12日(日) 高知健康科学大学「かんきつ祭」応援編
10月定例会活動の第2弾は、高知健康科学大学の学園祭(かんきつ祭)を応援するための竹細工ブースの開設と令和7年度の「森づくりリーダー養成講座」への参加呼びかけとなる救援隊活動のアピールとなりました。

かんきつ祭は毎年開催されてきたものですが、今年は新しく開校された高知健康科学大学と全身の土佐リハビリテーションカレッジが、地域の皆さまと一緒に楽しみたいとの想いで合同の開催となっているものです。


当日は多くの学生たちや近隣の住民たちも集まることとなり、終日賑わいを見せてくれておりましたが・・・
救援隊もパネル展や木工クラフト教室のブースを提供していただくことができて、若者の関心を集めるように活動をアピールさせていただきましたよ~(^O^)

今年もご案内をいただきましたのは、エンドオブライフ・ケア高知の岩﨑諄江さんでしたが・・・
お昼には、おにぎりランチもご用意していただくという「おもてなし」には感激。
凛ひめに至っては、美味しいおにぎりや千巻ごはんを何度もお代わりしてしまう始末に閉口の爺さんでございました・・・(笑)


そんなパワーもいただいてだったのか・・・
お隣りのブース(間違い探しクイズ)のお留守番役まで買って出ていたようでしたよ~(^O^)
勿論、救援隊ブースでも大ハッスル。
一成おじさんとの竹コップの説明にも力が入っておりました。(笑)


竹箸づくりでは・・・
岡豊高校の学生さんや健康科学大学の学生さん達への養成講座のお誘いもさせていただきましたが、興味津々のご様子で聞いていただくことができました。

救援隊活動を知っていただくためリーフレットや養成講座の実績報告書もお渡ししてのアピールでしたが、果たして彼女たちは次回以降の養成講座に参加してくれるのでしょうかねぇ。
大いなる期待を寄せてお待ちしておりますので、是非ご参加くださいね~!(^O^)